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2024/2/26 令和6年能登半島地震 珠洲市

本日は総勢12名での活動

作業3件対応内1件継続

炊出し1班➕食糧配達、風呂送迎

○作業班A

・活動場所

・珠洲市正院町

・活動人員

 愛知人 赤池、林、ザネ、やっくん4名、途中B班合流4名

・作業内容

倒壊した本堂からお寺の仏像、位牌、貴重品の取り出し、釣り鐘の移動。室内整理。

雨、雪が降る中 昼で一旦終了し後日に継続案件です。

午後からは、2件のニーズに対応。

2件目

・活動場所

 珠洲市三崎

・作業班

・活動人員

 愛知人 4名

・作業内容

継続案件で、室内家財出し

1時間ほどで完了です。

3件目

・活動場所

 珠洲市正院町

・作業班

・活動人員

 愛知人 4名

・作業内容

2階からの家財出し。

一部2階の窓からユニック車で家財出しあり。

家は解体予定で、使える家具は使いたいとの事。

完了です。

○作業班B

活動場所 珠洲市三崎町

活動人員

神原さん、塩竹さん、

フミエ、ナツの4名

・作業内容

昨日解体した建物から出た木材の裁断作業。

今後、一般ボランティアさんに集積所へ運ばれる時、運搬に使う軽トラの荷台に収まるよう、全ての木材を1800ミリ以下に切断して

1箇所にまとめました。

その後、赤池班に合流。

倒壊されたお寺から位牌の取り出し作業に加わりました。


○珠洲漁協インドネシア人実習生支援活動報告

ひのきしんセンターからご快諾頂き、キャベツ4玉、玉ねぎ14個、じゃがいも2袋、たくさんの小松菜をお分け頂きました。

愛知人からは、ハラル認証の鳥もも肉6kgを支援させて頂きました。

寮へお伺いすると、インドネシア人実習生の皆さんは笑顔で出迎えくださり近況を話してくださいました。3月1日から仕事が再開されることを笑顔で話してくださいました。

○炊出し班

2024年2月26日(月曜日)

活動場所 珠洲ひのきしんセンター

活動メンバー 米倉さん、セイさん、小百合さん、保っちゃん

食数 ・若山地区

    中地区 40食

    上黒丸小学校 13食(スープ)

    上山集会場 21食(スープ)

   ・岩坂集会場 20食

   ・飯田小学校 40食(スープ)

ごはんと中華スープの炊出しを実施。

調理はひのきしんセンターと一緒に行いました。

本日、12回目の風呂送迎を若山地区中地区7名対象で実施しました。


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