2026/06/21 寄り添いから学ぶ防災減災――みよし市で能登支援の経験を講話
- 3 日前
- 読了時間: 1分
【活動内容】防災減災講話
【活動場所】みよし市市内のコミュニティ施設
【メンバー】ハラケン、ひとみちゃん
学校区内の自治会主催で「防災減災講話」の講師としてお招きいただきました。テーマを「能登半島地震豪雨災害支援での、寄り添いからの学び」と題して1時間の講話をさせていただきました。活動中のエピソードに涙される視聴者もいらして「共助を強化するための日常のコミニケーションが大事!」と、たくさんのコメントをいただきました。その視聴者の中に、愛知人メンバーの職場の後輩のお母様(実家が珠洲市宝立町南黒丸)の方より、「故郷の珠洲市を支援していただき感謝します。珠洲市が復興したら、娘を珠洲の海であそばせたように、孫を遊ばせたいと思います!」と心温まるメッセージをいただきました。そのご婦人は一昨年に愛知人メンバーがダンボール瓦づくりを開催した時に、見附島の素晴らしい絵を書いていただいた方で、そのダンボール瓦は、珠洲市災害ボランティアセンターの神徳さんにお渡しさせていただきました。
報告 ハラケン
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